logo
bg
title
subtitle
about01
SES Business
Javaエンジニア40名、Azureエンジニア10名を擁し、要件定義から設計・開発まで対応可能な体制でSES事業を展開しています。
要件定義18名、基本設計18名、詳細設計以降14名と、上流から下流まで一貫した支援が可能です。
また、サービスは開発して終わりではありません。
その後の運営や集客まで見据えることで、初めてビジネスとしての成功が実現します。
そのため当社は、開発に加えてマーケティングまで一体で支援します。
about02
AI事業
AIとエキスパートとの融合で、経営課題を根本から解決する。
私たちは、AI時代における真のパートナーとして、戦略立案から実行、改善、そして人材の採用・育成までを一貫して支援します。
最先端AIと高度な専門性を掛け合わせることで、複雑化する経営課題に対し、本質的かつ持続的な価値を提供。
単なる「AI活用企業」ではなく、AI時代のビジネスそのものを創造する、AI先進テック企業です。
about03
MOT Strategy
エンタープライズ企業のAI戦略を起点に、事業変革を加速させるAIコンサルティングサービスです。
戦略立案から実行・改善までを一気通貫で支援し、実行力ある変革を実現します。
AIワークフロー構築プロダクト「MOT Flow」を活用することで、AI活用を業務に組み込み、ビジネスKPIの達成まで導きます。
about04
MOT AI Agent
コンサルタントの能力を最大限に引き出す、AI業務支援プロダクトです。
MOT AIAgentに所属するコンサルタントの業務プロセスにおいて、効率化可能な作業をAIが支援。
意思決定の質と支援品質の向上を実現します。
about05
E-sports × 社会課題解決事業
「熱狂」を「学び」と「社会参画」の力に変える
エンターテインメントの枠を超え、E-sportsが持つ強力なコミュニティ形成力と没入感を活用し、現代の社会課題にアプローチするエデュテイメント(教育×娯楽)事業を展開しています。
引きこもり支援(社会参画へのステップアップ)
E-sportsという共通の言語・目標を通じて、まずはオンラインの安全な環境から他者とのコミュニケーションを再構築します。チームプレイを通じた協調性の育成や、ゲーム内での成功体験による自己肯定感の向上を図り、段階的な社会復帰を支援します。また、当社のIT事業基盤を活かし、将来的なIT人材・エンジニアとしての就労支援やキャリアパス形成まで視野に入れた伴走を行います。
実践型・英語教育
国境を越えて世界中のプレイヤーと繋がるE-sportsの特性を最大限に活かした語学プログラムです。ボイスチャットでの連携や、海外の最新情報の収集など、「ゲームで勝つため・楽しむため」という強力な動機付けを利用することで、机上の「勉強」ではなく、実践的で生きたコミュニケーションとしての英語力を自然に身につけます。
プログラミング教育(次世代IT人材の育成)
「ゲームを遊ぶ側」から「仕組みを理解し、創る側」への視点の転換を促します。ゲームのアルゴリズム理解、データ分析による戦術構築などを通じて、プログラミング的思考(論理的思考力)を楽しく習得します。当社のSES事業やAI事業のノウハウを教育現場に還元することで、未来のデジタル社会を牽引するITエンジニアの原石を育てます。
about06
事例:
主な取引先:
  • 株式会社野村総合研究所
  • 日鉄ソリューションズ株式会社
  • 株式会社システナ
  • 株式会社FLUX
  • 株式会社NTTデータ
  • 株式会社NTTデータ先端技術
  • NTTドコモビジネス株式会社
  • NTT情報ネットワーク総合
会社概要
会社名
mot.inc
代表取締役
𫝆村 峻輔
資本金
990万円
住所
〒160-0030
東京都新宿区西新宿3丁目3−15
ワシントンホテルビルAnex ビジネス棟3F
主な取引先
  • 株式会社野村総合研究所
  • 日鉄ソリューションズ株式会社
  • 株式会社システナ
  • 株式会社FLUX
  • 株式会社NTTデータ
  • 株式会社NTTデータ先端技術
  • NTTドコモビジネス株式会社
  • NTT情報ネットワーク総合研究所
MOTにおける技術経営(Management of Technology)とは
MOTの技術経営とは、単なる技術開発や導入に留まらず、テクノロジーを起点に事業価値を最大化するための意思決定・実行プロセスそのものを指します。
具体的には、AI・データ・ソフトウェアといった先端技術を活用し、
「どの技術を、どのタイミングで、どのように事業へ組み込み、競争優位へと転換するか」
を設計・推進することに重きを置いています。
また、MOTでは以下を一気通貫で担う点に特徴があります。
  • ・技術選定・アーキテクチャ設計
  • ・PoCから本番運用までの実装・推
  • ・MLOpsを含む継続的な改善体制の構築
  • ・組織・人材・プロセスへの技術の定着
これにより、単発の導入支援ではなく、クライアントの事業成長に直結する「持続的な価値創出」を実現します。